スポンサーサイト
カテゴリ: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


プレシーズンマッチ ~清水エスパルス対アルビレックス新潟
カテゴリ: プレシーズンマッチ / テーマ: Jリーグ / ジャンル: スポーツ
昨シーズンは、ともに思うような成績を残せなかった2チームの戦い。
黒崎監督は3シーズン目、ゴトビ監督は2シーズン目となり、過去の上積みと新戦力が今年のシーズンを左右する。

主審は吉田哲朗さん。


~ 戦力の入れ替わり 清水
 新加入 林(シャルロワ) 吉田(甲府) カンソンホ(大分) 八反田(筑波大) 白崎(山梨大付属)他
 移籍  ボスナー(水原三星) 太田(F東京) 山本(札幌) 永井(横浜FC) ユングベリ


~ 戦力の入れ替わり 新潟
 新加入 大井(湘南) 中村(京都) 矢野(フライブルク) 平井(ガンバ) アランミネイロ(パウリスタ) 他
 移籍 チョヨンチョル(大宮) 酒井(シュツットガルト) 千葉(広島) おおし真(札幌) 川又(岡山)    アンデルソン(岡山) 他


~先発 清水
 GK 林彰洋(31)
 DF 河井陽介(17) 岩下敬輔(5) 平岡康裕(3) 犬飼智也(25)
 MF 小林大悟(10) カンソンホ(30) 枝村匠馬(8)
 FW 高木俊幸(13) 大前元紀(11) 高原直泰(19)
 
 4-1-2-3の布陣。日本代表候補の経験もある林が先発。山本海人との正ゴールキーパー争いは楽しみ。
 小野・アレックスが欠場のため、小林と枝村が先発。


~ 先発 新潟
 GK 黒河貴矢(1)
 DF キムジンス(19) 大井健太郎(3) 鈴木大輔(4) 三門雄大(6)
 MF 本間勲(15) キムヨング(16) 小谷野顕治(26)
 FW 平井将生(14) 矢野貴章(9) ブルーノロペス(11)

 新戦力が6人先発の布陣。
 4-1-2-3は、清水と同じ。中盤からどうやって前線にボールをつないでいくかが問題となりそうな気がする。
 ミシェウは練習で少し足を痛めた模様。


~ 立ち上がり 
 新潟は、3トップが下がり目になっているため、なかなか相手の深いエリアに攻め込むことができない。切り込みもブルーノロペスが中心となっていて、彼がサイドに流れていることが多いため、中央の怖さがない。
 そもそも動きが少ないため、ボールのだしどころがない。ディフェンスラインでのパス回しもどこか心許ない。
 昨年と同じような感じになってしまっている。矢野が中央にはってポストになり、平井がシャドー気味になるなりの気風が必要だ。
 左サイドのキムジンスが積極的にあがっているが、単発的なものとなってしまっている。    

 対する清水は、サイドの攻撃が効果を発揮している。河井のあがりが特に効果的で、あがるタイミングもいい。シンプルな攻撃がみられて、リズムがいい。昨シーズンよりもボールがつながっている。
 中央のカンソンホが効いている。長身の選手が真ん中に君臨している感じだ。
 ただ、フィニッシュの問題は残る。組み立てはいいのだが、最後につながっていない。


~ 後半もあまり変わらず・・
 清水は、パスをつなぐサッカー。ボールはよくつながるが、フィニッシュにむけてのイメージがたりない。ボールは支配しているが、得点にはつながらない。
 大前は、相変わらず前を意識したプレーをしている。勝負にむけた気持ちは、昨年同様高評価だ。

 新潟は・・・ボールがおさまらない。マイボールにしたときの扱いに工夫というか落ち着きが必要だ。前線の選手に簡単に出したとしても、カバーする選手もいないから、あっさりと相手ボールになってしまう。
 シュート数の少なさは、いかに攻撃の形ができていないか、ボールをコントロールできていないかを現している。

 
~ 注目選手
 清水の河井と新潟のキムジンス。
 ともにサイドバックの選手になるが、若さもあってか積極的な攻撃が目立つ。若さゆえか少々荒削りな部分もあるが、順調に成長すればおもしろい存在となる。
 シーズン通して楽しくみれそうだ。

 そのキムジンスは、後半18分に左足首を痛めて交代。元気な姿で開幕を迎えられることを祈りたい。


~ シーズン開幕にむけて 清水
 清水は、やはりフィニッシュの形をどうするかが問題。途中まではいいけど、最後のイメージができない。
 高原が離脱したときの問題として、後半から出場した伊藤翔が積極的なプレーを見せた。伊藤としても今年は勝負の年とせざるをえない面があるが、フィニッシュに至れないのではアピール不足と言わざるを得ない。
 今日は、攻められる場面が少なかっただけにディフェンス面での問題はあまり顕在化していない。昨シーズンは、裏をねらわれたり、サイドからの攻撃に弱さをみせていたが、これはどう改善されたのか。シーズンが始まればはっきりとするところだが、カンソンホとの連係の問題もでてくるだろう。


~ シーズン開幕にむけて 新潟
 今日の試合を見る限り、あまり昨シーズンからの積み上げはみられないと感じた。
 中盤が前線・最終ラインとどう連係をとるかという問題は、継続的な問題となっているようだ。前線はブルーノロペス頼みが変わっていない。攻撃のバリエーションが少なければ、上位進出は難しい問題と言わざるをえない。
選手の入れ替わりがあるとはいえ、この点が解決できないのであれば、例年通りというさみしい結果になりかねない。
 守備の面も、昨シーズンは組織的な守備とまでは言い切れないものだった。例えるなら攻め込まれたときのU23のディフェンスと同じで落ちついた対処ができずに個々の意識だけでどうにかしている感じだ。攻撃力の強いチームとあたったときには、必ずほころびがでる。これは昨シーズンもあった問題だ。

 3年目を迎える黒崎監督が最終的にどう戦うのか・・・ホームに強くアウェーに弱いという波を消してチーム力を安定させたものにしない限り、タイトルをねらうという言葉もむなしく響くだけかもしれない。


清水エスパルス 0 ー 0 アルビレックス新潟
 


にほんブログ村 サッカーブログ Jリーグへ
にほんブログ村

サッカー ブログランキングへ 
   



 
スポンサーサイト
2012.02.26 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


プレシーズンマッチ ~ サガン鳥栖対ガンバ大阪
カテゴリ: プレシーズンマッチ / テーマ: Jリーグ / ジャンル: スポーツ
いよいよ来週末はゼロックススーパーカップ、そしてJ2開幕。
今週末はプレシーズンマッチが多くくまれている。開幕に向けての最後の調整

主審は福島孝一郎さん。昨年J2で11試合

~ 新戦力 サガン鳥栖
 小林久晃(甲府→)キムクナン(横浜Fマリノス・期限付き→)、黒木恭平(福岡大→)、犬塚友輔(甲府→)、高橋義希(仙台・期限付き→)、船谷圭祐(磐田→)、黒木晃平(佐賀大→)、水沼宏太(横浜FM・期限付き→)、岡田翔平(鹿屋体育大→)


~ 新戦力 ガンバ大阪 ※主立ったもの
 武田洋平(清水・期限付き→)、今野泰幸(F東京→)、丹羽大輝(福岡から復帰)、エドワルド(アトレッチコ・期限付き→)、倉田秋(セレッソから復帰)、パウリーリョ(甲府→)、佐藤晃大(徳島)、イスンヨル(ソウル→)


~ 先発 鳥栖
 GK 赤星拓(1)
 DF 磯崎敬太(3) 木谷公亮(2) 呂成海(20) 丹羽竜平(15)
 MF 岡本知剛(6) 藤田直之(14) 野田隆之介(18) 池田圭(22) 水沼宏太(8)
 FW 豊田陽平(11)

 リザーブ
 奥田達郎(12) 小林久晃(4) キムクナン(5) 犬塚友輔(13) 高橋義希(28) 金民友(10) 岡田翔平(19)

 4-2-3-1の布陣。新戦力では水沼が先発。


~ 先発 ガンバ
 GK 藤ヶ谷陽介(1)
 DF 藤春廣輝(4) 丹羽大輝(5) 中澤聡太(2) 加地亮(21)
 MF 武井拓也(23) 明神智和(17) 佐々木勇人(8) 二川孝広(10)
 FW パウリーニョ(11) ラフィーニャ(9)

 リザーブ
 木村敦志(29) 金正也(3) 沼田圭悟(33) 横谷繁(6) 寺田伸一(13) 佐藤晃大(20) イスンヨル(37)

 4-4-2の布陣。復帰した丹羽が先発でセンターバックに入った。 


~ 前半を振り返る
 鳥栖のプレスの良さ、組織力が目立った。互角以上にガンバと渡り合っていたと思う。あとは体力が持つか・・
 水沼は、攻撃にアクセントを与えていた。運動量、前への意識ともに高い。
 あとは水沼に豊田や他の選手がどう絡めるかだろう。
 守備でいえば、裏をねらったボールへの守備に少し不安が残る。組織としては、上積みがある分しっかりとしているが、個の動きだしにどう対応するかは、今年の鳥栖を左右しそうだ。

 対するガンバは、セホーン監督も指示を出していたが、少し視野が狭くなっている。開始早々は、フィールドを広く使っていたが、時間とともにプレーする範囲が狭くなっている。
 サイドバックのオフェンスへの参加の問題、そして遠藤保仁の代わりとなるボランチという問題点は解決できていないようだ。
 パウリーリョとラフィーニャの二人に攻撃を任せるようでは、昨年と何らの変化はない。パウリーリョがサイドに流れる時間帯もある分、中央が薄くなり、そのときに中に飛び込んでくる選手がいないため、攻撃に厚さがみられない。
 練習はディフェンスに時間を多く割いたそうだが、組織的な守備ができているかというとそうでもない。エリア付近のディフェンスでは、相手選手に対するプレッシャーが甘く、不安がある。


~ 痛い怪我
 後半6分、鳥栖は木谷が右膝を負傷して交代。セットプレーの競り合いで着地を失敗したか?開幕が近づく中で痛い怪我。大事に至らなければいいが・・・タンカで運ばれるときは太股の裏を抑えていたようだが、氷で冷やしていたのは、やはり膝。
 木谷に変わってはいるのは、キムクナン。横浜Fマリノスでは、パワープレー要員として使われていて、ディフェンスでの出場は少なかった。木谷の穴を埋めることができるか。

 後半22分過ぎには、ガンバの佐々木が負傷交代。代わって入ったのは、イスンヨル。
 
 両チームとも負傷での交代が出た。


~ 鳥栖の攻勢と・・・
 右サイドの豊田があげたクロスに合わせたのは野田。鳥栖がガンバから先制点を奪った。この前までは、どちらかといえばガンバが優勢だった。その中で得点を取ったのは大きい。

 しかし、ガンバの守備は相手選手をつかめていない。 

 その後、中澤が豊田を倒してしまいPKを献上。
 これを豊田が落ち着いて決めて鳥栖が2点目。

 繰り返しになるが、ガンバのディフェンスはポジショニングが悪い。だからマークが外れたり、あわててファールをすることになってしまう。
 守備力の上積みはできていないようだ。これでは、今年も厳しい戦いとなりそうだ。3月6日からACLが始まるが、遠藤・今野が戻ってきたとしても厳しい戦いとなることは間違いない。


~ ガンバの反撃
 交代で入った寺田がねばり、中央へ折り返し。鳥栖の選手がクリアにいったボールがオウンゴールになりかけたところをキーパーがセーブしたが、こぼれたボールをラフィーニャが押し込んだ。
 寺田の積極性が生んだゴールだった。寺田は、期限付き移籍からの復帰だけに、今シーズンにかける思いも強いだろう。見事に結果を出した。


~ シーズン開幕に向けて 鳥栖
 思い描いた勝利の形だったのではないだろうか。素早く厳しいプレスから、ショートカウンター、カウンター。豊田を起点としての攻撃。失点は残園だったが、J1のスピードに慣れてくれば、変わってくるかもしれない。

 ディフェンスは、裏をねらわれた動き、個人技にどうやって対応するかがポイントになりそうだ。試合をこなす中で修正・対応していくことになろう。
 オフェンスでは、どうやってスローダウンさせたり、スピードアップをさせるか。そういった意味では、少し単調になっていたかもしれない。苦しい時間帯にどう耐えるかは、どうキープできるかにもよる。この点で考えると、そういった選手が不足している気がする。


~ シーズン開幕に向けて ガンバ
 攻守ともに組織だってできていなかったというのが素直な感想。遠藤に頼るという形はかわらなそうだ。
 攻撃も連係がとれているかといえば、そうでもない。前線の2人の連係、他の選手との連係ともにとれていない。
 ディフェンスは特に心配だ。ポジションが悪すぎる。シーズンに向けて守備の練習を重視してきたというが、その結果が現れるのはいつだろうか。
 攻守ともにちぐはぐでは、ACLもリーグ戦も厳しい。もう少しチームの力を上げて欲しい。
  


サガン鳥栖 2 ー 1 ガンバ大阪
70分 野田隆之介(鳥栖)
73分 豊田陽平(PK 鳥栖)
85分 ラフィーニャ(ガンバ)


にほんブログ村 サッカーブログ Jリーグへ
にほんブログ村

サッカー ブログランキングへ

2012.02.26 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


茨城サッカーフェスティバル ~ 水戸ホーリーホック対鹿島アントラーズ
カテゴリ: プレシーズンマッチ / テーマ: Jリーグ / ジャンル: スポーツ
茨城ダービーとなる一戦。過去7戦行い、鹿島の7勝。鹿島の得点が20点に対し、水戸の得点は1点のみ。
過去は鹿島の横綱相撲となっているが8回目を迎える今回、水戸が変化を見せられるか?

ピッチは水たまりができているひどい状況。

主審は飯田淳平さん。昨シーズン26試合をつとめて、イエロー101枚と昨シーズン最多の数。今年の笛はどうなるか・・・


~ 先発 水戸
 GK 本間幸司(1)
 DF 輪湖直樹(3) 塩谷司(6) キムヨンギ(18) 市川大祐(25)
 MF 西岡謙太(14) ロメロフランク(24) 島田祐輝(15) 橋本晃司(10) 小澤司(28)
 FW 岡本達也(13)
 
 キムヨンギ、輪湖(徳島→)、橋本(名古屋→)が新戦力で先発。
 4-2-3-1の布陣。


~ 先発 鹿島
 GK 曽ヶ端準(21)
 DF 鈴木隆雅(26) 昌子源(23) 中田浩二(6) 新井場徹(7)
 MF 青木剛(15) 遠藤康(25) 小笠原満男(40) 本山雅志(10)
 FW ジュニーニョ(8) こうろぎ慎三(13)

 鈴木は鹿島ユースからの加入の17歳。ジュニーニョは川崎フロンターレからの加入となる。
 4-4-2の布陣。


~ ピッチとどうつきあうか
 雨の影響もあり、ピッチは水たまりが多数ある。グランダーのボールは水たまりにはまってとまってしまう。
 この点、鹿島は、少し浮かしたボールをつかってボールをつなぐが、水戸は低いボールを使っているため、ボールは止まってしまう。
 
 ピッチをどう利用して戦うかは、試合を左右しそうだ。


~ 新戦力の躍動
 水戸は、輪湖と市川の両サイドバックが積極的なプレーをみせている。
 残念なのは、中央の枚数がすくないために決定的なフィニッシュにたどり着けないこと。せっかくセンターリングをあげても誰も合わせる選手がいない。

 両選手とも柱谷監督が口説いたらしい。闘将柱谷は健在か。

 そして、水戸は昨シーズン末からうまく機能し始めていたプレスが今年も健在だ。鹿島を自由にはプレーさせていない。数回危ないシーンはあったが、安定感は増しているように感じられる。


~ 若手の成長を
 鹿島は、鈴木、昌子という若い2人がディフェンスラインに入っている。
 鈴木は、開始早々こそ積極的なあがりを見せていたが、攻め込まれる場面も多くなってくると守備に追われてなかなか持ち味を出すことができない。

 中盤は、ベテランの中心の起用となっているが、増田が入った場合にどう変わるか。押し上げが遅い分、キープができずに水戸のプレスにはまってしまっている。


~ 怪我・・・
 曽ヶ端が後半開始早々、パンチングでクリアした後の着地を水戸の選手に足をすくわれ、負傷交代。佐藤が代わりに入った。曽ヶ端は、タンカにはのらず、歩いてピッチを後にしたが、痛みを我慢していることが顔に現れていた。
 曽ヶ端は、鹿島不動のキーパーだけに心配だ。


~ 先制は鹿島
 後半15分、コーナーキックに飛び込んだのは中田浩二。飛び込んでの左足のボレーがゴールに突き刺さった。
 水戸は選手はいたが、ボールに触ることができなかった。もったいない。

 過去の試合同様、水戸はまだ無得点。先制されたことで攻めることとなるが、バランスを崩したらさらに失点を重ねかねない。
 対する鹿島は、試合巧者ぶりをみせて、バランスが崩れた相手の穴をつくことができるか。ジュニーニョがあまり目立っていないのは気になる。全盛期のスピードがないのは仕方ないとして、もう少しボールにからみたい。

 水戸は、ロメロフランクをFWにあげて攻勢にでようとする。ボールがおさまるようになってきたが、いかんせんロメロフランクまでボールが届かない。

 鹿島は、1年目2年目の選手を積極的に起用している。
 若手が出てもある程度のプレーができるのが鹿島の強さであるが、選手がのびきらないのも最近の悩みだろう。上の壁が厚いだけに出場機会をなかなか確保できない。


~ 試合を終えて
 ピッチの状況が状況だけに今日の試合を見ただけではなんとも判断しかねる。
 ただ、鹿島の試合巧者ぶりと水戸の甘さが差として出た結果だろう。
 
 水戸としては、フィニッシュに向けたイメージをどう作っていくかが問題となりそうだ。体が強くキープもできるロメロフランクをどこで使うかもポイントになりそうだ。

 鹿島は若手を積極的に起用していたが、シーズンに突入したときにどうするのかが注目したい。世代交代は必ず必要となる。世代交代のためには若手の起用が必要だろう。
 もう一つは、前線の選手の連係だ。ジュニーニョがいかしきれていない。得点の形をつくるのが難しそうだ。


 
水戸ホーリーホック 0 ー 1 鹿島アントラーズ
60分 中田浩二(鹿島) 

にほんブログ村 サッカーブログ Jリーグへ
にほんブログ村

サッカー ブログランキングへ   
2012.02.26 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


順位表
サッカーニュース
プロフィール

弁護士やす

Author:弁護士やす
Jリーグ創設元年からJリーグの試合を追いかけています。弁護士の職業よりもJリーグ観戦歴は長い(笑)
サッカーだけでなく、法律がかかわる問題を簡単にご説明いたします。

Web page translation
FC2ブログランキング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。